BMXをやってみたい・・・。

そんなあなたに、BMXを始めるのに役立つ豆知識。

BMXでこんなことがしたい!!!
レース
コースを誰が一番早く走るか。お子様から大人まで
沢山の人が楽しんでいる。
北京五輪から正式種目となる。
またレース運営組織も確立されている。
トレイル(別ページで詳しく紹介します)
コブや山を作って、走る、飛ぶ。場所の確保が難しく
場所を公開している事は少ない。
気持ち良く飛ぶ、走れるコブや山を作る事が出来る人
を「トレイルビルダー」と呼ぶ。
パーク(別ページで詳しく紹介します)
BMXはもとより、インライン、スケートボードも楽しむ
専用スペース。
その為大会やJAM等のイベントも開催される。
各地に私設、公設のスケートパークが誕生している。
リアルストリート(別ページで詳しく紹介します)
玄関でたら全てがBMXを楽しむ為のセクション。
普段見ている縁石、傾斜、段差、そして手すり。
もちろん公共のスペースではないので、他にはない
リスクも伴う。
フラット
平な場所でダンスのようにトリックを繰り出す。
バランス感覚の凄さをまざまざと見せ付けられる。
また、トリック→トリックの移行のスムーズさや、
スピード感は近くで見れる分より感じられる。

BMXを買いたい!
次はBMXを手に入れる準備を!もうやりたい事が決まっているのなら、
それに合ったBMXを選べばイイ。

これはショップで完成車を見ると、適合ジャンルが明記されている。
一見同じような形をしているが、ジャンルごとに適するサイズやパーツ群で
構成されている。
BMXも全てのパーツがばら売りされていて、好みのパーツを組み合わせて
1台を組み上げてることが可能だが、
初めての1台は全てセットされている完成車を買う人が多い。

完成車も二つに分類が出来る。
●メーカーが完成車として販売しているもの。
○ショップがパーツを選んで独自で組んで販売しているもの。
一般的には○の方が全体のグレードが高い事が多い。

俺的初購入のポイント
★自分の予算と、BMXの相場を知る
これはネットサーフィンだけでも相当な情報が得られる。

☆店頭へ出向いたり、ネット通販しているショップにメールして質問する。
上でガンガン見まくると、ある程度メボシがついてくると思う。
でも何かと気になる事も出てきたら、遠慮なく質問する事。

★オークションサイトはBMXの見る目が出来てから。
オークション参加は参加者の自己責任。

☆使用頻度の高いメンテナンス工具も同時購入が理想的。
店頭へ出向けるなら、メンテナンス方法も色々教えてもらう。
HOW about BMX
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